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ジーニアスコードのダイレクトラーニングの一部のフォトリーディングとその進化系のフォトフリッピングを使って、10000冊読破していくブログです。
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カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 ~仕事と人生に効く「問題解決力」が身につく20の方法~
JUGEMテーマ:読書


210 カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 ~仕事と人生に効く「問題解決力」が身につく20の方法~

大好きな岡本さんの本。
超思考法っていうからどんだけぶっとんでるのかな・・・
と思ったけど、案外普通。

普通の方には、超・・・なんだろうけど、
私は最近ぶっとんでいるので、
普通すぎました。

特に新しいことはありません。

以上。

岡本さんの本は、成功はどこからやってくるのか?
が一番好きだなと思いました。

そういえば、こないだ
一瞬、岡本さんが神田さんのセミナーにきていて
びっくりしました、笑。
| マーケティング | 01:30 | comments(0) | - |
勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─
評価:
勝間 和代
東洋経済新報社
¥ 1,575
(2008-04-04)
Amazonランキング: 10位
JUGEMテーマ:読書


209 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─

非常におもしろい一冊。
でも、ほとんどは、すでにある情報なので、
ビジネス書、経済専門書、心理学書を
読んでいる人には、当り前の情報。

それでも、なお、おもしろい、売れる。
というのは、
勝間さんの売り方のうまさにあるんだろう。

ぶっちゃっけ、神田さんが何年も前に、
勝間さんの本に書いてあることは
語っているわけだし、
結局、後だしジャンケン。

でも、いい。
この本は面白い。
うーん。

やっぱり、まとめかたなのかな?

成長カーブからなる
イノベーション論。
価格決定・・・

すごく経済だけど
わかりやすい。

結論、おすすめ。
| マーケティング | 01:27 | comments(0) | - |
なぜ、あの商品だけ大ヒットしたのか!
JUGEMテーマ:読書


204 なぜ、あの商品だけ大ヒットしたのか!

メンターのS氏におすすめしていただいた本。
有名な方々のUSPや、PR戦略をプロデュースしている方。

すごく参考になるのは、
神田昌典氏がどういう戦略をもって
PRし、ここまで有名になったのか?
である。

ここまで、書いている本は
まずないので、
PRを学ばれたい方は是非、おすすめである。
| マーケティング | 14:25 | comments(0) | - |
下流社会 新たな階層集団の出現
評価:
三浦 展
光文社
¥ 819
(2005-09-20)
Amazonランキング: 17446位
072 『下流社会 新たな階層集団の出現』 三浦展著 光文社新書 780円+税 2005/9/20

神田昌典さんのメルマガにて、紹介されていた本です。
なんでも、三浦展さんは、日本のニーチェらしいです。(神田さんが呼んでいるだけみたいですが・・・)

データとしてすばらしい本で、私が高校1年生ぐらいに考えていたもやもやが
すっきり晴れました。

内容は、上流階層の子供は上流階層の人を作り、中流は中流。下流は下流。
下流というのは、三浦さんが作り出した造語みたいなのですが、
わかりやすくておもしろかったです。

階層に女性の志向や、男性の志向など、私の友達にあてはめたりして
すごく考えさせられる本でした。

なにより、最初に出てくる、経済モデルがおもしろかったです。
私も、モデルを考えることは結構あるのですが、よりよいモデルの
仕方を学ぶことができました。

2007年からのあとがき
この本から、格差社会、下流社会といわれるようになった。
神田さんのメルマガの影響力を恐ろしく感じた新書でした。
| マーケティング | 20:59 | comments(0) | - |
MBAコースでは教えない「創刊男」の仕事術
評価:
くらた まなぶ
日本経済新聞社
---
(2003-04)
Amazonランキング: 22323位
Amazonおすすめ度:
MBAでは教えてくれないでしょう
雑誌で紹介されていた、14誌を創刊した男の本。
まさにリクルート内のプロジェクトX
019 『MBAコースでは教えない「創刊男」の仕事術』 くらたまなぶ著 1575円 日本経済新聞社

くらたまなぶさんは、リクルート時代にフロムエー、じゃらん、ゼクシィ、ザッピー、ダ・ヴィンチなどの雑誌の創刊をさせた人です。
先日、フロムエーを読んでて、これを作った人は誰なんだろうといろいろ調べた結果、この人が手がけたとわかり、本を出してないかなと思ったら、運良くあって
購入してみました^^

この本はまず、使える本であります。理論よりもまず、体験論から入っているので、すごく現実的、克、具体的でわかりやすいです。

この本から学べることは大きく、二つです。一つはマーケティングに大切なヒアリングの成功する仕方。もう一つは、ブレーン・ストーミング、いわゆるブレストの仕方。

ヒアリングは5W1Hを使ったやり方がいい、炭坑のカナリヤのように市場に敏感になっている、理念を持った人を見つけることが大切など。
ブレストの目的は、4つ、夢、誰に、何を、カタチは?で、前半は夢、誰、何をかためて、後半からカタチにはいるなどなど。
目から鱗の知識が☆

他にも、リクルートの創業者、江副さんがドラッカーを理念にしていたこと、リクルートは「使うもの」を作りつづけていたことや、
新しいものは、小さく生んで大きく育てる、結構学ぶ部分が大きかったです。

ただ、私はマーケティングとかの知識がそれほどないので、この本は少し早いかな
と感じました。
マーケティングの本を一冊読んでからまたこの本を読みたいと感じました。
| マーケティング | 10:51 | comments(0) | - |